安心・安全の街づくり玉井中央自治会

玉井の歴史

明治22(1889)年に玉井村、新堀村、高柳村、久保島村の4か村が合併して玉井村となりました。昭和16(1941)年4月、大麻生村、久下村とともに、熊谷市に合併しました。 現在旧玉井村地域は新堀地区は別となり玉井自治会(560世帯)、久保島自治会(800世帯)、高柳自治会(341世帯)、県営玉井団地自治会(680世帯)、玉井中央自治会(413世帯)、玉井在家自治会(370世帯)の合計3146世帯として玉井地区自治会連合会を形勢し、活動しています。また当地域は自治会に加入していない世帯を加えると3757世帯なり、人口も10250人となります。玉井地域内には玉井小学校、玉井中学校、玉井公民館、熊谷市役所玉井出張所と埼玉県農事試験場などの施設があり、熊谷市の西部地区の中心地として発展しております。

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